Body × AI × Physical Therapy
体は、いちばんの資本。
理学療法士・桑島海斗の臨床知をAIに宿し、データで磨き続け、質の高い“体を整える力”を、もっと広く・もっと平等に。それがFRENVOXです。
その不調や伸び悩み、
ヒントは“動きのクセ”にあるかもしれない。
理学療法士の臨床知を宿したAIが、つま先から頭まで全身を計測・可視化。「今日から何を・どれだけやるか」まで、具体的にお渡しします。
動作解析(OpenCap)・問診・握力で全身を計測し、AIが結果を可視化。緩めたい部位・鍛えたい部位の目安と、運動・ストレッチを2枚のレポートにまとめます。毎回データが残り、変化を一緒に確認しながら続けられます。
動作解析・問診・握力で全身を多角的に。
AIが動きの傾向を数値・図で可視化。
“何をどれだけ”を理学療法士がまとめて提案。
※本サービスは医療行為ではなく、健康増進・予防のためのコンディショニング/運動サポートです。AIは可視化・運動提案の補助(非医療機器)。
AssessmentFRENVOX 代表 / 理学療法士
理学療法士として、外来リハビリの現場で全年代・さまざまな体を診てきました。体が変われば、人生が変わる——それを何度も見てきた一方で、一人の理学療法士が診られる数には限りがある。その悔しさが、FRENVOXの出発点です。
だから、自分の臨床の頭をAIに宿し、集まったデータで磨き続ける。質の高い“体を整える力”を、もっと広く・もっと平等に届けたい。それが私のやりたいことです。
個人の体も、働く人の体も。手作業を減らして体を守る業務改善まで、すべては「体のため」という理念の下につながっています。
「体は、いちばんの資本」。その軸の下に、体×AIを主軸としたサービスが並びます。
事業はこれからいくつも増えていきます。それでも、この会社の軸は動きません。
理学療法士は、体の専門家です。体が変われば、人生が変わる——現場でそれを何度も見てきました。けれど、一人の理学療法士が診られる数には限りがある。だからFRENVOXは、自分の臨床知をAIに宿し、集まったデータで磨き続けます。質の高い“体を整える力”を、もっと広く・もっと平等に。それが、変えないと決めていることです。
体の専門家の知見をAIに宿し、データで磨き、すべての人の体へ届ける。
FRENVOXのすべての事業は、この掛け算の上に立ちます。
一人の理学療法士が診られる数を超えて、質の高い“体のケア”を平等に・広く届ける。AIと理学療法で、体を整える力をすべての人へ。それが私たちの使命です。個人の体も、働く人の体も——だから業務改善も、すべては「体のため」につながっています。
集まったデータで、これまで見つけられなかった一人ひとりの課題まで見つける。事業の形がいくつ増えても、「体は、いちばんの資本」という軸は変わりません。体が変わるまで、伴走し続けます。
すべての判断の中心に、その人の体を置く。流行りではなく、体にとって本当に必要なことだけを。
一人の理学療法士の臨床知をAIに宿し、質の高いケアを、誰もが受けられる形にする。
集まったデータで磨き続け、見つけられなかった課題まで見つける。止まらない。
手作業を減らす業務改善も、根っこは同じ。働く人の体と時間を守るために。
代表・桑島が実際に所属するデイケアで、紙ベースの送迎・シフト・車両管理をすべてアプリ化した、FRENVOXの1件目です。
AIに最適ルートを計算させ、全利用者分の送迎表を瞬時に作成。決まった時刻になると自動で印刷されるので、朝は出てきた紙を取るだけ。
休み希望・早出対応などの条件を反映したシフトを自動生成。毎月のパズル作業から解放。
「この方はA車両のみ乗車可」など細かな乗車条件を全入力。AIが適切な配車を自動判定。
法令で義務付けられた乗降時間・走行距離の記録もワンクリック。監査時は画面を見せるだけ。




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どんな業務を、どう自動化しているのか。現場のリアルと、AI活用の考え方を、動画(YouTube)と記事(note)で発信しています。
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